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最後の夜に


ついに明日日本に帰ります。
といっても、実際に日本につくのは4日のお昼ごろなのですが…。

7月11日の出発から8ヶ月ほど。
長かったような、短かったような。
やっぱり短いかな。
ほんとうにあっという間やった。
人生初の海外でカンボジアに降り立った時の期待と不安と...昨日のように思い出されます。

また、カンボジア生活の中でのカルチャーショックとか不運な盗難と間抜けな2度目の盗難などなど。
楽しかった思い出も、辛かった思い出もたくさんあります。

インターンとしてカンボジアにきたので、仕事上でもそれなりに辛かったこともありました。
もちろん全体的には新鮮で楽しかったし、初めての「社会人体験」って感じがしました。

そんなこんなで過ごしたカンボジア生活もついに終わりなのです。
でも僕にとっては新しい「世界」を知った、新しい生活が始まるのだなーと思います。

自分とは全く違う「世界」で生きている人たちにもたくさんあった。
カンボジア生活の中で得たもので大きなもののひとつに人との出会いが間違いなくあげられるでしょう。


日本からカンボジアにきて、「日本はこうだった、日本ならああだ」と思うことも多々ありました。
日本のほうがいい、悪いではなく、ね。

個人的には、すっかりカンボジア生活に慣れたと思っています。

だから次はカンボジアから日本へ。
たぶん、いや絶対はじめは「日本」にびっくりすることでしょう。
物価が高いとか、道がきれいとか、、、普通に日本で生活している時は「あたりまえ」やったものに新鮮さを感じることができると楽しみにしています。

今回海外に初めて行ってみて海外にいくメリットについて思うことが2つあります。

ひとつ、日本以外の文化に触れることで、世界のひろさに気づくことができる。
ふたつ、日本に戻った時に、日本の良さを改めて実感でき、逆に日本の変なところに気づくことができる。

ふたつ目にかんしてはまだ体感はしてないけど、おそらくそうだろうと期待しています。

灯台下暗し、井の中の蛙,,,
無理に日本をでる必要はないと思いますが、日本社会だけの世界に生きていたら日本の良さも悪さも含めて見落としがちになるだろうと思います。
せっかくの人生、いろんなことを知って、いろんなことをやって、楽しんだあと死にたいと思います。

相変わらず意味のわからない文章ですが、カンボジア最終夜を迎えて少し考えたことをとりとめなく書き記しておきます。

それでは、明日~明後日の飛行機が落っこちないよう祈ってもらえれば幸いです!
また日本でお会いしましょ~
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あらあら

あれれ~更新したと思ったら下書きになってら...

2ヶ月以上放置してしまっていますが別に死んだわけでも、更新できない環境ってわけでもないです!
ただ単に更新がアレなだけです。
ちゃんと元気に毎日過ごしてます!

あっというまに帰国直前になりました。
長かったような短かったような。。。
そんでもって早く帰りたいような、帰りたくないような。。。
あ、帰国は3月4日11:40関空着予定です。
帰国してからは島根と京都を行ったりきたりすると思います。

新生活を迎える人が多いと思うけど、時間があえばぜひ遊んでやってください。
おみやげは期待できません。

以下、所在予定地

3/4~6  京都
/7~9   島根
/10~12 京都
/13~23 島根(14~18まで旅行)
/24~28 京都
/29~   島根

家さがしたり、保険の手続きしたり、なんやかんや忙しいような気もしますが皆さん遊んでやってください。

あ、あと卒業にあたって家具家電が要らなくなる人、廃棄するなら譲って欲しいです、連絡ください!!

それでは一週間後に日本で会いましょう!



とりあえず。。。

こんにちは。だいぶ音沙汰なしでしたがちゃんと生きてます。
12月4日のアンコールワット国際ハーフマラソンで超忙しかったり、その少し前からインターネット会社の倒産でネットが使えなくなったりでなんかいろいろ大変でした。
ラオスのことも結局更新してないまま、、、
ラオス、マラソン、今後のことなどなどこれからは更新していきます。たぶん
でもとりあえず今日からスバイリエンというベトナム国境の町に行ってきます。
体育教育支援プロジェクトのワークショップ~また土曜日くらいに戻ってきます。
何かあればメール等チェックできます^o^

そんでもって帰ってきてすぐに母親がカンボジアへ着て、おかん帰ったらすぐシェムリアップへ移動…
やっぱり年末年始は忙しくなりそうだ~!
というわけで行ってきます^o^

UDONNNN


プノンペンから北西に40kmほど、バイクで90分ほどいったところに「ウドン」という町があります。
昔は首都で日本人町もあったそうやけど、今はその面影もほとんどなく、田舎というかのどかな町です。

すでに気づいていると思いますが、日本の小麦の麺といえば「うどん」ですよね。
この「うどん」っていう言葉、実はカンボジアから来たのではないかという説があるようです。
興味がある人はググってみてね!
気が向いたらしっかり調べてみます 笑

そんなわけで、日帰りでバイクをレンタルしてウドンまで行ってまいりました!!




が!!!!!!!!!!!!!!1




着いてそうそうデジカメの電池がなくなるという事態に....

前のデジカメの電池の持ちが相当良かったから油断してたわ。。。

そんなわけで今回写真はありません(´・ω・`)
また時間があればリベンジしに行きます。


とりあえず前々から目をつけていたバイク屋へいくも店のまん前で結婚式...
お店も閉まってるみたいだったのでチャイムを押してみる。

やっぱりお休みみたい(´・ω・`)

せっかく早起きしてきたのに早速出鼻をくじかれました。
あきらめようかとも思ったけど、せっかくなのでいったん家に戻り別のバイク屋を探す!

無事に見つかり、いざレッツゴー!
お値段は一日5ドル+ガソリン代+パスポートデポジット
ガソリン代が何気に高いんだよな~
2リットル入れて2,5ドルほどなので日本とさほどかわりません(´・ω・`)たぶん。今いくらくらいだ?

何気にプノンペンでは初バイクレンタルです(`・ω・´)
プノンペンは交通量多いし、何より警察の小遣い稼ぎが盛んやからちょっと不安やったけども...

なんとかぐいぐい進んでいきます。

かべとはし
途中の橋。これわたるとシェムリアップ方面へいける...はず!
壁がちょっと邪魔かなーこれはこれで乙かなー?

さー市街から離れるとだんだん交通量も減って快適爽快にドライブできます。

ぐいぐい進んでいきます。


ふと横をみると...おっ

せっかくなのでUターンして戻り...

県境
パシャリ
県境の案内板でした(*^▽^*)


無事に脱プノンペンして、さらにぐいぐい進んでいくとー

漁業
川(だと思うもしかしたら洪水中の田んぼかも...)でなにやら作業してる人発見
漁業関係やからチャム族の人たちかも~

船


さーまだまだ進んでいくよー!
40kmの距離ですけんねー

おっ

にわとり
生きた鶏をかごに詰めておそらくこれから売りにいく or 買われてと殺されるであろう鶏ちゃんたち
鶏版ドナドナ的な...
日本では見られない光景ですな~
バイク運転しながらの撮影は難しかったうえにハラハラしたぜい(`・ω・´;)


撮影の後はぶーんと抜かしていきます。

ぶーん


そして・・・


いったんはウドン方面に気づかず行き過ぎて、道端の人に聞いて戻って、なんとか無事到着!!

なんか、外国人は1ドルはらわなあかんっぽいところがあったけど、バイクの特権(?)他の車がなんやかんやしてるうちにとおりすぎてしまいました\(^o^)/


うどん!
こんな感じで山(220mくらいらしい、もはや丘レベル...)の上にあります。


こんな
上るルートは2,3個あって歩き方もお勧めしてるレディス・ステップから上ってマン・ステップから降りるルートでいきます。
通り道には物乞いの人がたくさん!結構カンボジアの人はこういう人たちにお金あげるんよねー
別に悪いことやとは言わないし、カンボジア人がカンボジア人にあげてるわけで、まぁ自国のことやからね。

ちなみに余談ですが、僕は物乞いの人には金銭その他をあげない主義です。
それは僕自信お金に余裕がないってのもあるけど、僕がお金をあげることでその人を救えるとは思えないからなのです。
本気で書くと長くなりそうやから手短に書くと、物乞いで生活できてしまうと物乞いから抜け出す必要が無くなってしまい、甘んじて物乞いとして生きてしまう、と考えるのです。ただ、仮に僕がお金をあげないことでその日食べるものが手に入らず結果餓死してしまう、、という可能性も考えるとなかなか難しいです。

日本では物乞いを見るってのはかなり少ないと思うけど、もし旅行とかで外国にいって物乞いがいたらどうするのか、ちょっと頭の片隅で考えておくのをお勧めします。


話は変わって、余談は続いて、上で寄付するために細かいのに両替しろって言われて1000リエル出したら800リエルしか帰ってこなくて「なんでやねん!」って言ったら「そういうもんや」って言われて(´・ω・`)しょぼんってなったよ。
結局ほとんど寄付しなかったのにww

まぁ余談はおいといて
レディスすてぷ

レディス・ステップ
こちらはぬるぬるの100段ちょっと。

マン・ステップは509段だそうです(*゚ー゚)>

うちわもつこども
ウドンの特徴は、うちわで扇いでくれる子供たちです。
もちろんボランティアじゃなくてその対価にお金を要求されます。
カンポットのプノン・チュヌークでもそうやったけど、ここでも子供たちが着いてきてガイドしてくれます。
小さい子どもたちはうちわ係なのかな?

僕には18歳と16歳の少年が着いてきて案内してくれました。残念ながら(幸運にも?)団扇ボーイはついてこなかったです

よくわからん
レディス・ステップ途中にあるよくわからないやつ

さるとゆかいな
のぼりきったあたりにあった像。
よく見ると黄色のは猿です。でもよくわからん...

ほkora
上ってすぐ右手にある建物。

仏
中にいる仏さん

うし
牛の神様も祀ってます



と、ここでデジカメ\(^o^)/オワタ



一番メインというかそういうのは全く取れてません(´・ω・`)

18腕尺(確か)という大きな大仏さんがいたり、何人かの王様のストゥーパ(墳墓的記念碑?)があったり
めちゃめちゃ景色が良かったり!!

ストゥーパも下から見ても「おおっ」ってなったけど、間近でみると「おおおおっっ!!!」ってなります。

景色なんかは、周り田んぼばっかやねんけど日本ではまぁ見れないだろうどこまでも続く田んぼと山の無い景色。
それと大きな川!

一番新しい2002年に建てられたらしいストゥーパの中には4000もの大小の仏像があってなんとも言えぬ厳かな雰囲気でした。
いたるところに100リエルが寄付してあったけど、僕はけちなのでたったの100リエルしか寄付しませんでした..笑

プノンペンに来たときは一見の価値あり!
90分そこらで来れるし半日もあれば見れます。
実際、10時すぎにプノンペンでて、11時30分到着、13時前には見終わってさぁ、どうしよう状態でしたw


結局、すぐ隣にある市場をちらっとみて、エビのかきあげ1000リエルとココナッツの揚げたお菓子2500リエルをお昼ゴハン代わりに食べてプノンペンに戻りました。

15時すぎくらいには戻って、ついでにキリングフィールドもいこうかと思ったけど、ガソリンないし、デジカメ電池きれてるし、何よりなぜか疲れていたので早々にバイク帰しておうちに戻りましたとさ。

古都ウドン、非常によいところでした!




カンポット~突撃!

お久しぶりです!
ついに4ヶ月が経ち、Another Skyでの生活も半分が終わってしまいました。。。

そんなわけで、10月の末に突撃旅行したカンポットについてやっとこさ書きます。


10月30日、朝7:30発のバスに乗るべく、6時前には起床。バス会社に電話で予約するももう席がないとのこと(´・ω・`)
しゃーなし次の9:30発のバスで予約をとり二度寝。。。


何気に始めてのSorya busに乗っていきます。

バス停
バス亭。3連休(29~31)ということもあって人はたくさん!!

チケット
チケット

たった3時間程度やのに休憩しました(´・ω・`)
道路
休憩地点から撮った道路。

パイナポー
休憩地点で買ってしまったパイナポー。2000リエル(40円)
甘くておいしかったよ!!


ケップという海沿いの街経由のため....
海!!!
海が見えてきました!カンボジアに来て初めて見る海です。

そんなこんなで無事到着。3時間程度で着くはずが5時間くらいかかりました(´・ω・`)現在時刻14時。
バス停から
バス停から。

とりあえず、どうしようかと立ち止まります。
「そうだ、カンポットへ行こう!」と前日くらいに思い立っての今なので、あまり下調べできていないわけで。。。
以前のスタディーツアーでもお世話になったJICA隊員のKさん(カンポット在住)に、挨拶 兼 相談しようと思い電話しました。

突然の電話にもかかわらず親切に対応していただき、数時間後に合流することに。

合流するまでの間に、道端で声かけられたトゥクトゥクのおっちゃんに乗せられプノン・チュヌークへ

プノン・チュヌークは市内から12kmほど離れたところにある洞窟寺院です。
途中の道はうひょーってなるくらいガタガタやけど、景色はうっひょー!ってなるくらいのどかでした。

たんぼ


赤道


田舎


こども

チャリでおいかけ
彼らは結局最後までついてきて英語でガイドしてくれました
最後お金請求されたけど(´・ω・`)まぁ支払いは一応任意やし、楽しかったので別に嫌な気持ちにはならなかったよ!

たんぼ
途中まではトゥクでいけるけど、最後の最後は徒歩で行きます。

地雷撤去
途中、こんな看板発見。

歩くこと5分くらい?
料金所
料金所に到着。料金は1ドルでした

入り口
洞窟の入り口!

なか(うえ
天井

洞窟の中は、当然ながら岩だらけで、岩のいくつかを動物に見立てて祀っていました。

外から
外から見たところ

たんぼー
空との境界まで田んぼです。

ぱのらma
写真ちっさかった。。。オリジナルサイズまたアップします。。。


ガイドしてくれた子供
なぜか子供が5,6人ガイドについてきました。笑


線路作ってる
線路を発見!列車はまだ通ってないです。
なぜなら道路との交差点(踏み切り部分)には線路がないから!

こども
こども。写真撮ったあとに500リエルって聞こえた気がしたけど、たぶん気のせい(*゚ー゚)>

プノン・チュヌークから市内に戻っているときにKさんから電話が!
カンポット市内に戻ってこられたそう(所用で市外へ行っておられたのです)

そんなわけで無事合流することができました!
超突然の訪問な上に、市外から戻って来てすぐなのに..本当にありがとうございます

時間的にもちょうどよく、Kさん一押しのサンセットクルーズへ!

サンセットクルーズのるよー

船頭さん
船頭さん

がいじn

植物

これから漁にむかう
これから漁に向かう船やねんて!

まぶしい
さーだいぶ傾いてきました

夕日
ウッヒョー!!

夕日をバックに
夕焼けバックにパシャリ

約2時間ほどのクルーズを楽しみました。

クルーズのあとは、Kさんイチオシのクメールレストランへ。
川を眺めながら、おいしい海の幸などなどを頂きました!(写真は脳内にしかないです><)

そんで...
クメールの伝統音楽学校でクメールダンスや音楽を練習しているのを見学できるということで、Let's go!

シェイクやさん
途中、道端のシェイク屋さんでミックスシェイクもご馳走になって...

ドリアン
でた!カンポット名物、ドリアン像!果物の王様ドリアンの名産地でもあるのです。
ちなみに胡椒も有名で、胡椒園もあるようです。

残念ながらこの日は祝日のためか音楽学校は真っ暗でした。。。

こんな感じで初日を満喫!
まだ宿泊先を決めていなかった僕はKさんのお家にお邪魔させていただくことに...

お部屋は、オーナーがフランス人ということもあってか、カンボジアを思わせないとってもおしゃれな部屋でした!
移動と観光の疲れもあって21時過ぎには就寝...Zzz..


次の日!

朝は、これまたおいしい焼きたてパン(チンしなくてもバターがとけてくぐらいあつい)をご馳走になり、朝からちょっと優雅なひと時を過ごしました

贅沢なひと時を過ごしたあとは早速観光へ!
2日目にしてお昼のバスで帰らないといけないのです。。。

というわけで、この日は動物園に行ってきました。
カンボジアにだってちゃんと動物園あるんやから!!

動物園
ちなみに料金は、外国人4ドル、カンボジア人4000R=1ドル

オランウータン
入ってまずいるのはコイツ
あんまり近づいたらツバをはいてくるそうです。

くじゃく
くじゃく

チーター
チーターもいます。しかもくじゃくとか同じようなオリでw本気出されたら脱そうされそうや。。。
けどやっぱりネコ科、めちゃめちゃネコネコしてました(*^▽^*)

わに
ワニ
周りの水のコケ具合がはんぱない。
こんなもん。。。?

へんなぞう
クメールっぽい像もあります。

ゾウ
カンボジアっぽく象もいます。

えさやり
フリーでエサやりもできます。
ちなみにヘルメットかぶっているのは、園内をヘルメットが必要な乗り物で移動するからです。
まさかの園内乗り入れ可w日本では考えられないけどねー。

らくだ
らくだ発見!おなか減ってるのか近づいたらよだれ撒き散らしながら襲ってきます。。。

ぶっさw
ぶっさww

ライオン
果物の王様ドリアンの名産地には、百獣の王ライオンもいます

ヒト
なんとヒトも展示してある...のではなく、ケージのなかの環境を整備していました。
何でも人の手でやる、カンボジアです。

他にもたっくさん動物はいたのですが、写真は割愛。
他でアップしますのでそちらを見てね(*゚ー゚)>

さて、カンボジア式動物園を堪能して、まだバスには時間があるということで、渓流を見にいくことに。

途中よくわからない道路使用料を支払いひたすら進んでいくと、、、

海の家みたいなところに到着。オフシーズンなのか人もまばらやし、立ち並ぶ小屋にもほとんど人がいません。

こども
子ども発見!

仏
大仏発見!

んで川のほうへ降りていくと、、、、


渓流


けいりゅー

なかなか良い風景やねんけど川の水がねぇ(´・ω・`)
雨季の終わりということも関係しているのでしょうが。

でも空と森と川と、勇気はないけど川遊びするにはなかなかよいロケーションではないでしょうか!


おちる
ぶら~ん

みち

ドリアン農園
帰り道、ドリアン農園を発見したので進入!笑


怒鳴られたりせず、むしろ一緒にパシャリ!
農家

残念ながら、季節はずれのためドリアンのなる木は見れませんでした(´・ω・`)

端
橋から

ここで、ドリアン像に続く、カンポット市内の像シリーズ

2000
ミレニアムモニュメント!

塩田
塩田像
胡椒も塩もとれるとかすばらしいな!

以上、像シリーズでした~笑

ばいく

とらっく
カンボジア人が大量に載ったトラック。
移住でもするんかいな

えび
カンポット裏名物!道端の干しえび。
まじで道路の脇にシートひいてそこで干してます。笑

えびと
ドヤァ


ほんの少しだけ時間があまったので、最後に駅を見にいきました!

駅
カンポット駅
鉄道は今のところはしってません。
これから、これから。

資材
構内には資材が詰まれてます。

こんな
線路が通るであろうところ

資材と線路
作りかけの線路

工事
おにいさんたち、がんばって!!

キップ売り場
キップ売り場らしきところ。おそらく昔は使われていて、ポルポト時代か内戦時代に壊されたんやろうなぁ


そんなこんなで、あっという間にバスの時間!
バス停へ....ってあれ?パンクした\(^o^)/
結構ギリギリだったのでパンク修理の隣の家の少年にバイクでバス停まで送ってもらいました。


突然訪問して、ゴハンもご馳走になり、お家にも泊めさせていただいた上に、最後は先にバスに乗って帰っていくという...
もう感謝しても感謝したりませんが、この場をお借りしてあらためてありがとうございましたm(_ _)m

1泊2日の超弾丸旅行やったけど、とても満喫することができました!

カンポットの街は都会ではないですが、とても雰囲気がよく、川と山とちょっと行けば海と。
果物もおいしいし胡椒も塩も取れる。
マジで老後に住みたい町です。
プノンペン、シェムリアップという観光地もいいけど、そうでないところの良さをこれから残り短いけどどんどん発見していきたいです!!


<おまけ>

みずあそび
水遊びするこどもたち。僕にはその勇気はない。

うし
自分的ナイスショット 笑



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shur9

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